オナニー鑑賞を続けていたJDとオフパコの約束に成功

 結構なエロ娘だった美依奈は、2度目の通話のときテレビ電話を許可してくれました。
こんなに早く、相手のオナニーが見られるなんて、天と地がひっくり返ったような感覚を味わいました。
美依奈は、その美しくもエロチックなボティを全裸になり、惜しげもなく見せ付けてくるのです。
「綺麗だよ、本当に綺麗でエッチな肉体だね」
「見られると、恥ずかしくて余計変な気分になる・・・」
「ほら、足も大きく広げて、よく見えるようにして」
「うん、見える?美依奈のオマンコ…」
濡れそぼるデリケートゾーンに、僕の心臓は破裂寸前。
Dカップの乳房の形も素晴らしい。
ももいろの乳首が、硬くなっているのもよく分る。
「達朗さんのも、見たいの」と、彼女からリクエストが。
「見たら興奮できるか?」
「はい、もっとエッチになっちゃう…」
そこからは、お互いにオナニー鑑賞に励むことになりました。

 

 信じられない流れだったのです。
PCMAXで知り合ったJDと、見せ合うオナニーを3回ほど楽しんだ後、オフパコが決まってしまったのです。
「チクニーって分かる?」
「うん、自分もよくやるの…」
「乳首をたっぷり刺激してあげるから、待ち合わせしようか」
「うん、凄く感じさせてね」
この会話の流れからなんです。

 

 都合の良い日に合わせ、駅前で待ち合わせ。
美依奈は、キモメンの僕から見れば、キラキラした存在。
クラスに、必ず魅力的な女の子がいるとすれば、彼女だって感じです。
Dのオッパイの膨らみも、とても魅力的でした。
「はじめまして、来てくれて嬉しいよ」
「こちらこそ、今日はよろしくお願いします」
この挨拶だけで、ホテルの中に入ってしまったのでした。

 

 若いDカップの乳房は、危険レベルな魅力を放っていました。
乳首舐めも延々と続けます。
乳首弄りもやり続けます。
ネットで購入した、乳首専用おもちゃを取り出し、さらに彼女の乳首開発に取り組んでいきました。
快楽に咽び泣く美依奈の表情は、とても魅力的に僕の心に映っていきます。
さらに彼女を刺激。
僕の興奮も、レットゾーンへ突入していくことになりました。
いつしか2人は、体をひとつにして、格別な快楽を共有していきました。

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